ゴートミルク

商品特徴
犬猫用
交配期・妊娠期の雌のために

【商品説明】
ゴートミルクは古くから牛乳に代わる健康食品として使用されています。牛乳に比べてカルシウムが13%、ビタミンB6が25%、ビタミンA(主にA2)が47%も多く含まれています。原料のもととなる山羊には、化学物質やホルモン剤の投与を行っていない新鮮な牧草を与えており、安全なミルクとなっております。

【使用方法】
■犬の場合■
●生後2日くらいまで
少なくとも2日間は母乳を与えます。これは新生子犬に栄養を与えるだけでなく、免疫の上からも極めて重要なことです。
●2日以降~1週齢まで
生後1週齢までの子犬に与える間隔は3~4時間毎です。人肌ほどに冷ましてから与えてください。
●1週齢以降
1週齢~2週齢までの子犬には3~4時間間隔で、2週齢以降の子犬には体重の増加にあわせ、5~7時間間隔で授乳するのを目安にしてください。また、2週齢以降成長が遅い場合は、1割増を目安に量を増やしてください。人肌ほどに冷ましてから与えてください。
●離乳期の子犬には
生後3~4週目に溶かしたゴートミルクを離乳食に混ぜて与えると、固形食への切り替えが楽になります。
●成犬に与える場合
下記を目安に、ゴートミルク1回量を50~60℃のお湯で7倍くらいに溶かし、人肌ほどに冷ましてから、1日1回~3回与えてください。
小型犬・・・小さじ1杯
中型犬・・・小さじ2杯
大型犬・・・大さじ1杯
●老犬、病中・病後、産後の犬への栄養補給には、体重2kgに対してゴートミルクを小さじ1杯の割合で、食餌に混ぜて与えます。産後は、産後2週間くらいまで与えてください。

■猫の場合■
●授乳期
2週齢までの子猫には3~4時間間隔で、2週齢以降の子猫には体重の増加にあわせ、5~7時間間隔で授乳するのを目安にしてください。また、2週齢以降成長が遅い場合は、1割増を目安に量を増やしてください。人肌ほどに冷ましてから与えてください。
●成長~アダルト期
1日1回、ゴートミルクに小さじ1杯ほどを50~60℃のお湯で7倍くらいに溶かし、人肌ほどに冷ましてから与えてください。

《使用上のご注意》
保存料は一切使用しておりませんので、開封後は冷蔵保存で、約6週間以内に使い切ってください。保管時は密閉して、冷暗所に置いてください。
●与えるたびに1回分ずつを溶かし、飲み残しは与えないでください。
●個体差がありますので、適宜増減してください。
●下痢など異常があった場合は、ご使用をおやめください。

商品名 ゴートミルク
内容量 M(120g) L(300g)
原材料 ヤギのミルク
成分 粗タンパク質(29%以下)/粗脂肪(29%以下)/粗繊維(0.1%以下)/粗灰分(7%以下)/水分(4%以下)

ビタミンB6(0.27mg)/ビタミンE(0.94mg)/ビタミンA(410μg)/ビタミンD(1μg以下)/リノレイン酸(580mg)/コリン(42mg)/葉酸塩(4.5/100g)/カルシウム(830mg)/ナトリウム(250mg)/リン(760mg)/亜鉛(2700μg)/マンガン(42μg)/ヨウ化物(174μg)/ビタミンK(3.0μg)/ビタミンB12(0.30μg)/ビタミンB1(0.10mg)/ビタミンB2(0.62mg)/ビオチン(16μg)/タウリン(48mg)/塩化物(1200mg)/マグネシウム(96mg)/カリウム(1400mg)/鉄(0.13mg)/銅(62μg)/セレン(12μg)

エネルギー(2080kj)

関連商品

  1. ベリーベリー

    尿路の健康維持に
    犬猫用
    尿路の健康維持に。
    天然のブルーベリーとクランベリーに、マーシュマローとビタミンCを加えました

  2. ラズベリーリーフ

    雌の生殖器官の健康維持のために
    犬猫用
    赤木いちご粉末・雌の生殖器官の健康のために

  3. C.E.F.

    食糞癖のある犬に
    犬用
    最初の2週間は2倍の量を与えることをおすすめします。猫には使用しないでください

  4. シーオーガニック

    美しい皮膚と被毛のために
    オーストラリアのタスマニア州で採れた貴重な海藻を使用しています。 優れた栄養源として大変人気のあるサプリメントです。

  5. フラックスオイル

    皮膚と被毛の健康維持のために

  6. ヤム&ベリー

    交配期、妊娠期の雌のために
    犬猫用
    交配前や妊娠・授乳中の雌に

ページ上部へ戻る